palette01
選択ボックス
カーソル上の色
クリックした色
変換ボックス





(内部では小数による計算を行い、四捨五入しているため、必ずしも元には戻らない)
言語


ツールの概要
染色パレットから色を選択するのはもう終わり
これからは、このツールで目的の色を探し、染色画面のHEXに入力して「選択」ボタンを押すだけ

ツールの使い方
検索ボックスに、色相・彩度・輝度の範囲を入力して、「検索」ボタンを押すと、染色パレットに存在する色が、
暗い順または明るい順に表示される
色相・彩度の決め方は、以下の3通り
 a.色相・彩度があらかじめわかっているなら、検索ボックスに直接入力
 b.HEXまたはRGBがあらかじめわかっているなら、変換ボックスに入力して「セット」ボタンを押す
 c.このツールで色を探したいなら、選択ボックスでその色を探してクリック、そして「セット」ボタンを押す
 (「セット」ボタンを押すと、検索ボックスの色相・彩度に値がコピーされる)
検索結果から目的の色に近いものを決め、HEXの値をダブルクリック&ctrl+Cでコピーし、染色画面のHEXにctrl+Vでペーストする

用語の説明
色相(Hue):色の種類のこと(0~360) ドーナツ状になっており、0と360は繋がっている
彩度(Saturation):鮮やかさ・くすみ具合のこと(0~100)
輝度(Luminance):明るさ・暗さのこと(0~100)

検索のコツ
染色用パレットは、ディスプレイで表示できる約1677万色中、13366色しかなく、しかも均等に分布していない
そこで、許容誤差を設定して、検索結果の色数を増やすようにする
色相を決めて許容誤差を3~5くらいにし、彩度を上げて許容誤差を3~5くらいにする
暗い色が出ない場合は、彩度を下げて妥協する
明るい色が出ない場合は、彩度を上げて妥協する

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